検索結果

“ 自然農 ” を含む記事 : 112

風が吹いてる?!

2010/09/30 07:57 | コメント

一昨日は牛小屋の作業をして。。

作業中も続々と電話が入り。。感謝祭の予約が70人以上入ったよ?!本当にたくさんの人に支えられています。。ありがとう。

サエラリゾートさんから炭アクセサリーの追加注文もいただき。慌てて作りました。

サエラリゾートさんへ納品へ行こうとしたら、社長さんが「セトヤマさんもご一緒に。。」と言われ。。「なんだろう??」と二人で行くと。。

河名さんの本を読まれたそうで。。自然農の野菜に興味を持ってくれたようです!

私たちも今は丸沼のペンションだけですが(それも間に合わない。。)そのうち、片品村のホテルさんにも卸ができるように。。自分達だけでは無理なので同士を作って自然農を広げていけたらいいな。

社長さんは私の2つくらい年上で、同じ移住組。なんだか移住の人って村に対して同じことを思ってて。。急にお近づきになれた感じがしました!

今度は我が家で自然農野菜をたっぷり振舞いますね?。

アイスキャンドルイベントからこんな風に繋がるとは。。(今年も頑張るぞ!)

それにしても。。なんだか私たちに風が吹いてる?(微風)

少しでも自然農の風、農村暮らしの新しい風になれるよう日々の暮らしを(ブログも)発信していかなくちゃ!


iikarakanを訪ねる講座。

2010/09/27 09:37 | コメント (6)

土日はPARCの主催する自由学校「エコを仕事にしよう!」という講座の講師?として15人の方が片品村を訪れてくれました!

何度も言ってるけど、「iikarakan」ではそういった講座の受け入れを常にしているわけではなくて、あくまで友人、知人で本当に興味のあってフィーリングが合った人だけ受けているので会ったことない人を受け入れるのは異例だ。

でもPARCさんのことは以前から知っていたので、二人で話し合って特別に受け入れることにした。

少し前から、ちょっと勘違い?で家に来たい!って人がいるのでそこのところとても難しいラインだ。

私一人の時はグットマザープロジェクト、片品生活塾として、受け入れることをやってきたけど、メディアにでたりするようになって、自分のキャパを越える需要があったりすると、手に負えなくなる。そして私はセトヤマさんというパートナーができて、これからもこの村で生活していくためには、やることがいっぱいあって、受け入れを続けていくこは難しい、そういうことを商売とすればいいのかもしれないけど、これを商売にするのは違うと思う。

ん?商売にする?うーん。考えよう。

きちんと伝えていかなくちゃいけない部分と、自分達の守らなくてはいけないことと、そのバランスってすごく難しい。

本当にエコを仕事にして、自分の暮らす環境、社会全体を見つめなおして。。と本気で考えている人と、自分の環境を変えるまではいかないけど、こうやって頑張ってる人をちょっと見たい。そんでもっておいしいものを食べて、温泉はいって。。という人ではこちらも本気度が違うし、軽くちょっと見たいなら、私たちも暮らし=仕事なのではっきりいって迷惑だ。その辺がね。。

PARC自由学校さんはその辺のジレンマもわかって主催しているという話を聞いて安心したし、軽いちょっと見の人もこういう講座を、きちんとお金を支払って受けてくれると絶対勉強になるにこちらも気持ちよく受け入れられるな。。と思った。

さて、まずは畑にいって。。みなさん不耕起の畑をみるのは初めてらしく感激してました。初めて。。ということは畑を踏まれてしまう可能性があるのでこちらはドキドキ。

みんなには大豆畑の間に小麦を蒔く間作用に草を刈ってもらいました。

100925_153448

それと、玉ねぎの苗床の草取り。初期の玉ねぎは草を抜かないとダメなんです。

?

100925_143145

そして、夜は。。「katufe」も加わり、恒例になりました。あやぱんの「地域活性化プロジェクト」のプレゼン。カン、サトル、新入りのトモヤもそれぞれみんなの前で自己紹介や話をして。。参加者のみなさん、「こんな高校生がいるなんて!」とか「全国の高校生に発信してほしい。」とか「こういうところに参加しようって自転車で来ることがまずすごい!」とか。。村の素晴らしさを(人材も)伝えることができました。みんなもいい経験になったね!

さらに翌日は須藤林産へ行き、須藤家3人の話。

これが一番心配でしたが。。(全員が絡んじゃうので。。)着くなり、師匠とカヲルさんがお茶菓子をどう出すかで揉めてるし。。でも、うまくいきました。さすがです。

100926_094232

私は師匠が片品一の農家になろうと頑張ったところで減反、養蚕もダメで、炭焼きにかけたこと、さらに木酢液の研究のため全国に行ったこと。家族みんなで協力して子供を3人大学に行かせた話、大好きです。横で「この話聞き飽きた。」と言ってるカヲル婆さんのイイカラカンさも大好き(笑)

その後、遊楽木舎へ行き、精一さんの素晴らしいトーク&ピザ&林檎をいただき、ツアー終了。

皆様お疲れ様でした。

?

今回ビックリしたのが、受講生の中にご近所さんでたまに埼玉で園芸の先生をしているMさんの生徒さんがいました!その生徒さんはMさんに私の話を聞いて、私のブログを見て、それで自由学校に申し込んだって言うんだから。。すごいよね。

実はアリサンでもM先生の生徒だったという人に出会い。。村の人、一人一人の発信が、いろんなことに繋がる。。とても大事なことだと思いました。

私が注目されて、メディアや、いろんな人が来て、周りの村の人はどんな風に感じているのか?っていう質問があったけど、村の人がどう感じるか?村がどう変わったか?ということよりも、村に来て私がどんなに変わったのか?周りよりも自分。

村に来て、自分がこんな風に楽しく幸せに暮らしていること。周囲にどう思われるかより自分が幸せでいることがきっと周りにも影響を与えると思う。

目に見える形として「katufe」のみんなには良い影響を与えられているけど、私たちもみんなから影響を受けている。お互い様だ。

そういうなんとなくワクワク楽しいオーラを一人一人が発信することで「片品って楽しそう!」ってなるんじゃないかな?

って長くなったけど、この二日間で感じたことでした!

受講生のみなさま、また個人的に来てね?。お待ちしてます!


自分の畑を持つ。

2010/08/25 09:06 | コメント

みんなに手入れしてもらった大豆たち。より生き生きしてる感じ。
翌朝、セトヤマさんとタカコちゃん、Oさんが畑に行くと。。

隣の畑のお婆ちゃんが「よくできてるね?」ってやってきたらしい。

「こっちは耕して肥料あげてるのに、虫にやられたり、木が倒れたりで、こんなに立派に育たない。」

そこでセトヤマさんが色々と説明して。。

タカコちゃんもOさんも二人して「地元のお婆ちゃんがあんな風に聞いてくるなんて。。自然農のすごさを実感したわ?。」だって?。

夕食会でタカコちゃんが話してたけど、「セトヤマさんの畑をみると東京にいても心の中にはいつも畑があって、私は地方から上京していろんな出会いや経験をして「自分」という畑で根をはった自分の作物を育てているんだ。」って。

そう、自分からハングリーにいろんなこと求めて経験して、人間だから嫌な部分もあるけどそれも含めて受け入れて、自分らしい作物を育てていく。肥料をあげて耕してあげれば根を張らなくても養分は吸収できるし、見た目はそれなりのものができるかもしれない。

でも自然農は養分を吸収するためにどんどん下に根を張っていく。雑草やいろんな虫とも共存してその中でしっかり自分をもって育っていく。困難もたくさんあるけどそれを乗り越えるから優しく自然の甘みと独特のうまみもある。

自然農を通して生き方も学びますな。タカコちゃん、Oさん、たくさん働いてくれてありがとう!またね?。

今朝、インゲンを収穫。

これから自然村さんに送ります。

しずあんねーと久々に電話で情報交換。

やっぱり花豆できないらしい。今年は何もかもダメで、トウモロコシは熊に食べられてしまってるんだって。。

「にしら、インゲン送れるものがあればすごい方だよ。」ってインゲンも採れないんだって。。

?

うちはインゲン絶好調!今年種取りして3年目の3色インゲン。種を取っていくと、どんどん土地にあって強くなってくって聞いたことあるけどこれは本当みたい。今年は実感しました。あー、だからこそズッキーニが悔やまれる。。

100825_081803

自然村さんに明日届きます!柔らかくておいしいですよ?。ぜひ食べてみて?。

それから、自然村さんにオーダーいただいたソーラーストーン付きの炭アクセサリーも一緒に送りました。

ドライにしたニンジンの花を添えて。。

100825_093417


群馬の仲間。

2010/08/11 19:05 | コメント (2)

10日。FIWCが母屋の掃除をしてくれた後、牛小屋で記念撮影。

午前中にお別れをして、その入れ替わりに今度は「ふれあい朝市」でお世話になった風の暦一家とぐんま県庁の講演で一緒だったマサミちゃんと、群馬で自然農を実践中のIさんが初めて来てくれた!!!

このメンバーは以前からもっと仲良くなりたい!と思っていたメンバーなので、ヘトヘトだったけど、来てくれるなら。。と片品フルコースで案内しました。

自然農の畑がみたい!というのも目的の一つだったので、私は子供たちの遊び相手になり、その間に畑を見学してもらいました。

やっぱ、わかってる人は違う!!セトヤマさんも自然農の話ができて嬉しそう。

川でも遊びました。
100810_145413

疲れも吹っ飛ぶくらい、楽しかったな?。

勝手にいい仲間だと思ってます。また来てね?!


7月22日の出来事。

2010/07/23 22:10 | コメント (2)

7月22日
暑いです。。朝早く畑に出て草刈り。着替えて、日中の暑い時間に設備屋さんに図面を持っていく。

片品でもっとも重要な設備はモエちゃんのおじさんにあたるヤーニーにお願い。
ヤーニーは仕事で不在。奥さんのCさん久々に会って長?く話し込む。

「みっちゃん達は地道にやってるから二人ならきっと村に住める!って思ってた。」って言ってくれて。。いつか私達が家を建てる時にお金がかからないようにって必要な中古品をヤーニーが保管しておいてくれてたんだって。。(涙)

7年前始めて村に来た時からお世話になってたヤーニー夫妻。またこんな形でお世話になるとは。。

と、7年前を振りかえるといろんな昔話が、Cさんの口から。。村のイベントに積極的に参加していたあの頃。。都会でのやり方と村でのやり方があまりにも違い。。自我が強かったあの頃「もうやってられない!おばちゃんビールちょうだい!」って人の家に上がりこみモエちゃんとビールをいっきしていたそうで。。
なんて失礼なやつだ。。あー恥ずかしい。。

涼しくなってきたら、また畑。スミスと戦う。

それから笠松さん家であやぱんも合流し、セイイチさんから借りた「未来の食卓」を観賞。

う?ん。確かに鳥の巣が出てきたり、「良心農業」の話が出てきたり。。こりゃセイイチさん超影響受けてる。。

で、確かに村長さんが村の子供達の未来を考えて行動したこと、それに調理師さんたちが協力したことなどは素晴らしい。
でも、ちょっと。。自然農実践している私が言うのも変な話だけど、一般的な農家さんをそんなに悪者みたいに言うけど、一般農業からオーガニックに変えるって本当に大変なんだよ!!エコポイントみたいにオーガニックに変えて収入が安定するまで保障してくれたりすればいいけど、ただ「癌が増えてる」「不妊症が増えてる」みんな農薬のせいにして、良心をもてば一般農業ではなくオーガニックに変えるべきだ!って言われても。。

確かにそうなんだろうけど、一番辛いのは農家さんだろ?。って、期待してたわりにはイマイチでした。

あー、久々に笠松シアターはいいな。


良心農業。

2010/07/17 17:45 | コメント

翌朝、丸沼ペンション村へ行商。

横浜からまっすぐ畑に向かうも、野菜は全然成長してなくて今回も予約をいただいたペンションさんにしかまわれなかった。

でもたくさん予約をいただいて。。本当にありがたい悲鳴です。。

出発しようとした時、セイイチさんがずっと観たかった「未来の食卓」のDVDを持ってきてくれた。

未来の食卓はフランスにある村で給食をオーガニックに変える、すると子供達が変わっていく様子を描いたドキュメンタリー。

この映画を観てセイイチさんは現代農業を続けることを考えてしまったそうだ。

「だからと言って良心に気づいたところで、良心的農業ができるかと言ったらすべて変えることはできない。」と考えた結果、まずできることから、りんごに散布する消毒を手作業ですることにしたとか。

通常はすごく大きな機械に乗って消毒するが、その機械をいれるということはそれだけ土を踏み固めるということだから。
これは木村さんの本に書いてあるよね。

手で散布した日は自分にご褒美で生ビールを飲むそうで。。

草も手で刈ってるそうです。この前、りんごの樹の根元に鳥の巣を発見して、かわいい雛鳥がいたんだって、「これは何かのメッセージか。。」ってまた考え込んだみたい。。

で、この前おすそ分けした、我が家の玉ねぎを食べて優しい甘みと味わいにびっくりしたそうで。。

セトヤマさんに「少しずつ色々教えてください。」って言って。。驚き。

こちらの方がいつも色々お世話になって教えてもらうことの方が多いのに、こんな風に理解してくれて、教えて欲しい!って言ってもらえて。。

やっぱり自分達には自然農しかないな。

と、もう昨日の悩みも吹っ飛ぶような嬉しい朝の出来事でした。


悩む。

2010/07/17 07:38 | コメント

セトヤマ家とキリヤマ家にも野菜を届けて、片品に向かう途中。二人とも無言。。
二人とも悩んでた。

細かくは言えないけどね。横浜で待っててくれるみんなに対して野菜の量、品目も含め少なすぎる。。

自然農だと、収穫できる野菜がほんのわずかだ。

私としては、待ってくれているみんなに、これしか持っていけないのはなんだか申し訳ない。

マルチをつかって、肥料を入えばもっとたくさんできる。

木村さん方法の自然栽培なら、せめてマルチをつかえばもっと収量は上げられるんじゃないか。。

自家用とどうしても自然農の野菜を食べたい!って理解ある人にだけわけるのではダメなのか?などいろんなことが頭をよぎる。。

セトヤマさんは「それだったらやらない。」と言う。

そりゃそうだよな。。


村はセマイ!

2010/07/06 21:25 | コメント

最近、お近づきになった地元のSさん。私たちと価値観もすごく近く、片品村では唯一ではないか??マクロビを実践している方。

「せっかくだからみんなにマクロビオティックの説明をしてください!」とあやぱんにふられ。。

わかりやすく説明してくれました!

私からの質問はきっかけ。よくマクロやってる人は病気をしたり、私はアトピーからマクロを知ったけど。。

すると、片品の自然が好きで「自然」を突き詰めると自然農やマクロに行き着いたとか。。やっぱり私達と似てる。

今回参加してくれたのも、最近は高校生と交流していると話すと「私も参加します!これからは地元の若者にかけるしかないから!」ってこれまた同じこと考えてて。。

畑作業しながら、なんでも積極的で特に村のことはもっと知りたい!というあやぱんに。。

「片品で生まれ育って、どうやったらあやぱんみたいな考えになるのかしら??きっかけは?」とSさん。

すると、あやぱんズバっと一言。

「村は狭いと思ったから。」

それから、あやぱんの過去の話を聞いた。

村は保育園から小学校、中学校、ほとんどが高校までずっと少人数でクラスは同じメンバー。

そりゃ、きついよな。。

やっぱり、中学まできついことがあって、なんでこんななのか考えたらしい。

で、たどり着いた答えは「村は狭い!」だった。

村を出れば、もっといろんな人がいて、いろんな考えの人がいるはずだ。

村は狭くて、視野も狭い、何もやることないから、こんなことをしてるんだ。

それで高校からは絶対変わるぞ!!って、いろんなことに積極的に参加してたんだって。

ちょうどその年、私が高校生を感謝祭に呼んで。。あやぱんが来たということだ。

私達みたいに、村の暮らしがよくて移住する人もいる。そこでFIWCのメンバーにあって、こうやって村に来る若者もいるんだ。。

それから東京のR社長の家に泊まらせてもらったり、FIの発表会に奈良まで参加したりして。。

「自分さえその気になれば、いつでも、いくらでも外とつながることができる。」と悟ったそう。

「だったらその前に自分が生まれ育った村のことをもっと知ってからでも遅くないのでは?村のこと誇りに思えないのは嫌だ。」と思ったんだって。

それで、今のあやぱんがあるんだね。

すごいね。。

畑作業をしていると、不思議と何でも話せるんだよね。

2
Sさんとあやぱん。


自然村へGO!

2010/06/29 07:22 | コメント

日曜日、収穫したての玉ねぎとサラダミックスを東京・練馬にある自然食品店「自然村」さんへ送りました!

届いてさっそくブログに紹介していただきました!

お近くの皆様ぜひお買い求めくださいませ。

できる限り「自家採取」をしている私達。その自家採取の大切さにポリシーを持ってお客さんに伝え、販売しているお店があるとは。。

無農薬、無肥料はもちろん、自然農(色々あるけど川口さんだね。)自家採取。。ここまで理解ある、そんなお店に出会えてよかったです。

玉ねぎの自家採取はとても難しいので、すべてが固定種の種から作ったのもではありません。
F1の種も色々蒔いてみています。

今年は玉ねぎの自家採取に挑戦します。うまくいくかは2年経たないとわかりません。

農家の人でも種は毎年買うのが当たり前だと思っている人がいます。
1代交配の種たちに疑問をもたないって不思議です。

疑問にぶつかる度に一つ一つ解決していくと、無農薬、無肥料、不耕起、草を抜かない自然農(川口由一さんの)にたどり着いた。

全国にはきっとそういう人がたくさんいると思う。

その中でも私達は自分がたどり着いた答えをそのまま実践し、自分で生み出したものを理解して共感して買ってくださる人がいるということはこの上ない幸せだ。


一日中。

2010/06/19 05:57 | コメント

水曜日。
今の時期、サラダミックスとして食べているのは去年からの冬越しのもの。
今はこぼれ種から出てきた苗を移植して、第二段、7月用のサラダミックスに備える。

ところが。。この時期にいつもものすごい量の何かの幼虫にやられる。

耕作放棄地を開墾したポンタ畑では全然虫が気にならないけど、有機から自然農に変えて不耕起4年目のよっちゃんファームは、だいぶ減ってきたものの、まだまだこの時期にたぶん、ヨトウムシの幼虫と、もう少ししたらウリハ虫モドキに食べられる。。

まだまだバランス悪いんだな。。

放っておくと全部なくなってしまうので、私は一日中虫殺し。

小さな幼虫なので土と顔を近づけよーくチェックする。すると、本当にいろんな虫がたくさんいる。この幼虫の天敵はなんだろう?クモの巣があるところには1つもいないし。。など考え、苗一つ一つに「かわいそうに。。頑張れ」「君は元気だね!」って声かける。

足も腰もクタクタになった。