ひな祭りの入れ替え。

2010/03/04 11:10 | コメント

3月3日は炭の入れ替えでした!
須藤家は3人して風邪だったらしく。。
カヲルさん、会うなり「昨日さ、風邪が治って外に出たと思ったら。。師匠が余計な仕事増やした。。」

師匠、最近使ってない炭窯の曲がった柱を直そうと思ったらしく、ユンボで引っ張ったら。。
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見事にゆがんだ。。

ということで、今日の師匠は落ち込み気味で。。

その分、近所のダイキチさんとシゲタさんが手伝いに来てくれて、あっという間に入れ替え終了!!
私はネバ練り係りやりました!だいぶうまくなった。
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カヲルさんは、K子さん家でひな祭りしてたよ!


今日は誕生日でした。

2010/03/02 21:19 | コメント

昨日、急に美容院に行った。
ワカメちゃんヘアーにしてください。と頼んだが、どーみても「ちびまる子」。
これ以上、刈上げると「ikko」になると言われ、自分はikkoより、ちびまる子でちょうどいいや。。

その後、予定外に映画を観た。
二人ともメリルストリープのファンなので、「恋するベーカリー」を、観るきゃない!
メリルいいよね~。大好き。
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この前は「怪獣たちのいるといころ」も観た。
原作の絵本は、小さい頃母親がクリスマスプレゼントだったか?姉妹にダンボール1箱、外国の絵本をくれた。
その中の1冊。
小さい頃のプレゼントの中には多分、クリーミーマミグッツとか、キキララの自転車とかあったと思うけど、一番印象に残ってるのは、絵本たちだな。

あの絵本たちの色彩は今も自分の好きな色だと思う。
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映画はとってもよかったけど、吹き替えが子供店長で。。ちょっとイメージが違った。。

そんでもって、誕生日の今日は、はっきり言って大変だった。
私達が大切に思う、家族がちょっと大変なことになった。

どこの家でも家族の問題って必ずあると思う。キリヤマ家もそうだし。
家族だから、本気でぶつかるし、どうにかしたい。
家族だからわかることもあるけど、わからなくなっちゃうこともあって。。
でも家族だから許せる、家族しか許せないこともある。

こんな風に誰かのことを自分のことのように辛く真剣に思うのも久しぶりのような気がして、力になりたいけど、どうしていいかわからないよ。。

というもどかしい、誕生日を忘れる一日だった。

そんな中、小学校のころからの友人達が「31歳おめでとう!!」ってみんなでメールをくれた。
は~、私は頭は悪いし、何も考えてなかったけど、いい仲間がいるな。。仲間は私の財産だよ。
31歳になっても、ちびまる子ヘアーで、「あたしゃ、幸せものだね~。」って思ってる私は、本当に能天気だな。。
全国の悩める若者諸君にいいたいよ。みんなもっと「イイカラカン」で行こうぜ!!ってさ。


憧れの婆ちゃん。

2010/02/27 08:22 | コメント

東京に住むしずあんねーのお孫さん、ゆかちゃんが友達とボードに来たよ。

この春から就職が決まりパティシエになるんだって!
そのお店のチョコをお土産にいただきました!!

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ゆかちゃん達はしずあんねーのお家にお泊り。
夜はヤエコさんと3人でちゃっかり、お呼ばれし、しずあんねー特製の夕飯をご馳走になりました。

2月は忙しくて中々会えなかったけど、会わないうちに、しずあんねーはすっかりオリンピックマニアになってた。特にカーリングがお気に入り。

しずあんねーみたいなお婆ちゃんがいていいな〜、って言ったら「お婆ちゃんは憧れ。」なんだって〜。
ゆかちゃんはしずあんねーにそっくりなんだよ。きっとしずあんねーみたいなお婆ちゃんになるんだろうな。。

「おら〜、欲深い。」というしずあんねーは、みんなが食べたブンタンの皮を回収し、ジャムにするそう。
ストーブもただ点けてるのはもったいないからって売れない花豆をいつも煮てる。

その花豆で初めて甘納豆作ってみたんだって〜。

20歳の孫よりよく喋り、新しいものにもチャレンジして、手先もよく使って、これが元気の秘訣だな。

明日、レンタルに来てくれた方には先着順でしずあんねーの花豆甘納豆が食べれるかも。。
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それぞれの目的、共通の目的。

2010/02/22 18:25 | コメント

さて、今回の「迎え火の宴」で感動したこと紹介します。

このイベントには実行委員の有志達それぞれに、それぞれの目的があり、私はよくわからず、理論から入る人間なので最初にそれを聞いた。

まず、私。。フミオさんとツカサさんに誘われ、キャンドルきれいそう。。でもほぼ付き合いのため。

フミオさん、ユタカさん、ノブヒコさんは、サエラスキー場近くの旧東田代村を以前から供養する会?をやっていて、冬の供養を兼ねて。

ツカサさんは、冬の楽しみ、おいしいお酒を飲むため。

サエラスキー場、サエラ周辺の住民とのコミュニケーションやスキー場のPR。

サダオさん、サエラスキー場のPRと旧田代村の供養。

と、私は単なる付き合いだったが、旧田代村の話や武尊にまつわるヤマトタケルの話など、この「迎え火の宴」は奥が深いことを知った。

結果、村内放送にも流され、新聞社にも取材され、ツカサさんも楽しいお酒が飲め、フミオさんも「これで冬の供養はできた。」と満足気で、それぞれの目的はそれなりに達成できた。

と思ったら。。

打ち上げでツカサさんが、「みっちゃんは、外から来て集落の年寄りを敬っているところが偉いと思う。本当は俺達がそれをやらなくちゃいけないんだけど、できなかった。」と珍しく褒めてくれた。
そして、こう続く。。
「今回のイベントの本当の目的は集落の年寄りを連れてきて、お年寄り達が昔、開墾した土地が、今はスキー場やゴルフ場になって、こんな立派なホテルもできている。それを集落の年寄りは見たことがないんだ。だから連れて来て見せてやりたいというのが本当の目的だった。」と言った。

実は、同じセリフをフミオさんとサダオさんからも別々に聞いた。

しかし。。集落のお年寄りを誘ったが、来てもらえなかったみたい。(そのときの私は知らなかった。知ってたらもう少し作戦練ったのに。。)

その実は共通していた目的を知って胸が熱くなった。そしてお手伝いして本当によかったと。

私は集落の伝説も供養もよくわからない。集落のお年寄りをスキー場に連れて来たいという思いは私の想像をこえる何かが、伝説や供養と同じようにあると思う。

でも、だからこそ、自分がお手伝いできることを、ここに住ませていただいている感謝の気持ちをこめてやりたいと思った。

普段はあまり話したことなかったけど、今回のことで改めて素敵な人たちだということがわかった。

これから夏になるとそれぞれ百姓が忙しくなって会う機会も減るけど、今年はきっと、何かが違うと思う。

この冬のドラマが、ヤマトタケルノミコトが私をそんな思いにしてくれたのかもしれないな。


オリンピック効果??

2010/02/22 16:59 | コメント

今週末もiikarakanレンタル盛り上がりました!!

「コンビニでワックスに命かけてるレンタルがあるって聞きました!」って言う(いまさんありがとうです。)方や宿の方々の紹介などもあって。。ありがたいです。

日曜日には朝9時にスノーボードがなくなり、お断りする方も。。すみません。

もしかして。。オリンピック効果かな??

でも平日は全然忙しくないので、平日もぜひスキー・スノーボードに来てくださいね。

こうやって忙しくなると。。

駐車場に何気なく置かれた古くて壊れたスキーブーツ。。
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こんな風に勝手に捨てていく人も悪い人もでてくる。。

まったく勘弁して欲しい。かわいそうなスキーブーツ。

たくさん、貸したということは、たくさん返ってくるってこと。。
天気が良いと、ギリギリまで滑ってくるお客さんたち。。こんな日は返却がかぶりまくり。。

夜になると、一気にブーツとボードだらけになる。。。。

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見にくいけど。。部屋中がなんとも言えない香りになる。。(笑)
私はブーツを乾かし、セトヤマさんはワックスかけに終われます。

ということで、また来週もメンテナンスばっちりしてお待ちしてますのでぜひiikarakanレンタルをご利用ください!


反省会という名の打ち上げです。

2010/02/22 10:01 | コメント

金曜日のこと。
今日は「迎え火の宴」の打ち上げがあるので、その前にサエラでスキー!
サエラのリフト員さんも知り合いばかり。。
サエラには下小川味噌加工所のパート社員(笑)、ノリピー(今年はこれ使えない?)の旦那さんタツアニーがいるんです!
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さすが、カメラ向ければ、すぐポーズ。。

お昼は菅沼でお世話になってる兄貴分、カズミさんの「ブランシュ」で。
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夏は農家とは思えない、シェフが様になっててビックリです。おいしかった~。

その後、夕方からは打ち上げ!で、すっかり仲良しのサダオさんとマツコさんにまたお世話になりゲレンデ内のレストラン「スカイウォーク」にて。

モービルに乗せてもらい誰もいないゲレンデを走って到着!

10人くらいの人が集まり少し反省会をして、飲み会!

飲まないようにしようと思ったが、ツカサさんがおいしいワインを持ってきてくれ。。。

ワイン久しぶり。。。おいしい。。。

という感じですっかり飲んだ暮れてしまった!!!やばい。。。

普段お話できなかった人と色々話ができて、特に最近、村に帰ってきたセトヤマさんも良く知ってるK君と話せてよかったな!(これからもよろしく!)

それで。。最終的に、何度かお酒を飲む機会があるフミオさん、ツカサさん、コータローさんの4人になり、この3人はものすごく単刀直入に言いたいこと、面と向かって言ってくれる人たちなので、私もむかついたり、反省したり、言い返したりできるくらい、いつの間にかすごく、信頼してるし、今回の「迎え火の宴」も引っ張ってくれた人たち。

それもあってか、最近ちょっと嫌なことがあったりでストレス溜まってた分、3人にめちゃくちゃ本音や悩みをぶちまけてしまった。。。。。

3人はそれぞれ個性は違うけど、真のところでは理解できるわかってくれる人たちなので、すごく酔っ払ってたけど、今回は3人とも私の思いを聞いてくれた。(涙)

たぶん、この打ち上げで一番すっきりしたのは私だな。(笑)

そしてサダオさんたちには遅くまで迷惑かけてしまった。ごめんなさい。

今回のことで、ものすごく私はいい勉強になった。
どんなことかはまた書きます。

それで、悩んだけどやっぱりこのことを今度創刊される「季刊 地域」の初連載に書こうかと思う。

まずは3人に相談だ!


カヲル社長のアドバイス。

2010/02/17 20:06 | コメント

ありがたいことに、今年はもう4件の講師依頼がありました。。
しかも、ほぼ友人の紹介、口コミってところがすごい!きちんと私達の暮らしを見て、それで推薦してくれてるんだから、こちらもその期待に答えられるようなリアルな話をしたいと思う。(ブログに書けないこといっぱいあるからね。。)

そんでもって今年最大のネタがやっぱ新しい拠点をつくること。きっと思い通りにいかず。。トラブルもいっぱいあるだろうけど、それもまた楽しんで乗り越えていこう!

そして。。私達より確実に張り切っているのが、K子さん。

東京の建築仲間にも見てもらったらしく、もうだいたいの設計図を完成させてくれた。。
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これが、自分達が考えていたのとほぼ同じで、(もちろんK子さんの方がすごいけど)K子
さんとは5年くらいの付き合いになるけど、それだけ私達の生き方、暮らし方を理解してくれてたんだな。。と感動でした。

偶然にも工房ヌーと同じ牛小屋を改築し、ヌーの並びにある建物なので第二の工房ヌーを目指して頑張るぞ!!!

と誓いながら、外を見ると、炭切り直後のカヲル婆さん発見!

ヌー2

「おらぁ~、最初、工房ヌーじゃなくて、工房又一(マタイチ)だと思ってたよ。。」

シゲル・マツザキ並みに歯が光ってます。。

そして。。なんと、ここでカヲルさんからお褒めの言葉をいただいました!!
実は、「迎え火の宴」えびやんの手伝いで行けなかった最終日、カヲル婆さんサエラスキー場まで行ったそうです!!

「キャンドル最高だったよ!ヤマトタケルノミコトを拝んできたよ!!」って~。

さすが、80歳すぎても好奇心大生!

ついでにアドバイスもいただきました。

「みっちゃん来年はスポンサーつけな。それと、さい銭箱つけてさ」って。。さすがカヲル社長です。。

そろそろ味噌仕込みの話し合いも始まるな。。今年もカヲル社長の下で働けて嬉しいです!

やることいっぱいだけど、毎日楽しもう!!


ご褒美!

2010/02/16 18:20 | コメント

「迎え火の宴」で頑張ってくれたご褒美に。。とサエラスキー場ゲレンデ内にてレストランを経営しているサダオさんとマツコさんがレストランに招待してくれて。。ステーキをご馳走してくれました!!!
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どんだけ肉好きだと思われてんだ??おいしかったです!
今度はマツコさんの手作り「すいとん定食」と「もつ煮定食」食べてみたいな。

今回のキャンドルイベントで一番よかったのは、お隣に住むサダオさんとマツコ仲良くなれたことだな~。
もちろん今までも良くしていただいていたけどね。夏のトマト農家では見れないサダオさんとマツコさんの夫婦キャラがたまらなくかわいい!!!

私もセトヤマさんも二人の大ファンになってしまった。

二人が経営してるお店「スカイウォーク」は。。こんなゲレ食あり??って感じで笑えました。

番頭でもあるサダオ社長は5年前からスキーを始め、セトヤマさんとスキーを楽しんだ後、常連さんたちとカ、カラオケ~!
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「よ!社長!」とか言われながらワレモコウを熱唱!これがうまくてビックリ!

なんだかスナックに来た気分になり、スキーするの忘れそう。。あ!でもサダオさんお酒飲めなくて牛乳なんだ!(笑)

片品の人たちって四季それぞれ楽しんでるな~。

ま、私もそうだけど。都会にいたときなんて四季を感じることあんまりなかったもんね。


伝えたいこと。

2010/02/16 17:40 | コメント

昨日はある雑誌の取材でした。
最近、取材はお断りすることが多く、信頼できる誰かの紹介以外は受けないようにしている。そうではないと、自分達のやっていることを理解してもらえない。。記者さんの、描いたイメージにしか書いてもらえなくて、記事になるとあれ?ってことがあるからだ。

それで、今回は紹介だったのでお受けすることに。でも、その雑誌の内容がよくわからなくて、完全に伝えられたかわからない。というか、最近自分は何を伝えたいのかわかならくなってきた。

そんでもって取材に来る人の多くは、「横浜育ちの子ギャルだったのに、なんで田舎に来たの?」ってことしか関心ないし。

今、テレビでもラジオでも雑誌でも「エコ」とか「農業」とか、ブームみたいになってて、「食の大切さを伝えたい!」「農業の楽しさを伝えたい!」とかばかりで、その辺のことはもういいんんじゃないかな。。
それは私じゃなくていいでしょ??

よく考えると、「じゃあ、私が若い人に伝えたいこと」ってなんだ??
それは、みんなもう少し危機感をもったほうがいい。ってことかな。もう大量生産、大量消費の時代は終わって自分達が本当にどう生きるのかってことをもっと考えたほうがいい。そしてそのためには開拓していくしかない!

都会にいれば、都会の限界、今の暮らし方に限界があることがわかるでしょ?
ここらで価値観を変えて、持続可能な未来のことをみんなで考えようよ!ってこと。

私がだした答えが農村にはあって、だから私はここに住ませてもらってる。日々、模索しながら開拓してる。
そして、農村側もその辺りを理解して受け入れていかないと、お互いが心地よい環境なんてつくれない。そこがうまくいった地域だけが生き残れる。。そんな感じがします。

だから、メディアの人たちも、食の大切、地球のためにはもういいから、もっと違う形で雑誌を作ってほしいと思う。(それがわかっててできない方も多いんだろうけど。。)だいたい雑誌ってどうなんだ??っていうと深みにはまり眠れなくなるのでやめとこ。

とりあえず取材に来てくれたKさん、頑張ってください!!!

それから。。ご存知の方も多いと思いますが、今度から「増刊現代農業」が新しく「季刊 地域」という雑誌になります。
そこでも引き続き連載を持たせていただくことになりました!
どんな内容にするか、正直悩むところではありますが、リアルな私の生き方を伝え、そこからいろんなことを感じ取ってもらえればと思います。


農文協70周年記念イベント。

2010/02/16 10:37 | コメント

農文協さんが70周年を迎えるということで、記念シンポジウムを行うそうです!
そんな記念すべきシンポに若輩ものの私がお呼ばれすることになりました。。
恐縮です。

そして。。すごい豪華メンバー、素晴らしい人たちと一緒にパネルディスカッションさせていただくという、なんとも恐れ多いお話です。

※内容は以下の通りです。

シンポジウム「ゆるがぬ暮らしを地域から」2010年3月13日に開催!
グローバルな危機をローカルに乗り越える――
このシンポジウムで、そもそも地域とは何か、地域はいま、何ができるのか、そして、
地域に根ざした仕事づくりについて、ともに学び、考える場として開催いたします。

==基調講演============
●農山村地域再生政策の展望と課題
小田切徳美 明治大学農学部食料環境政策学科教授

●地域で支える食と農―米の地元学「鳴子の米」プロジェクトの5年間
結城登美雄 民俗研究家

==パネルディスカッション============
○おばあちゃんに学ぶむらの仕事と暮らしづくり
桐山三智子 群馬県片品村「片品生活塾」主宰
○農産物直売所の仕事創造力
小林史麿 長野県伊那市「産直市場グリーンファーム」会長
○不動産業と両立させる60の地域貢献プログラム
野老真理子 千葉県大網白里町 大里綜合管理(株)代表取締役

■日時
2010年3月13日(土)13時開場 13時15分開始 15時45分終了
■会場名
ベルサール神田 3階会議室
〒101-0053   東京都千代田区神田美土代町7 住友不動産神田ビル
■アクセス
・「小川町駅」B6出口より徒歩2分(新宿線)/「新御茶ノ水駅」B6出口より徒歩2分(千代田線)/「淡路町駅」A       6出口より徒歩3分(丸ノ内線)/「神田駅」北口より徒歩7分(JR線)・4番出口より徒歩7分(銀座線)/「大手       町駅」C1出口より徒歩8分(半蔵門線・丸ノ内線・東西線・三田線・千代田線)
■定員 100名(申込先着順)
■参加費 1000円 (資料配布) 当日会場受付にてお支払いいただきます。会場はスクール形式です。

申し込みは先着順です。詳しくはこちらまで。

よろしくお願いします!